パピヨン(犬)にそっくりなおばちゃんダイアリー -

趣味の鉄道写真撮影がすごく楽しくなってきた!

趣味で、鉄道風景写真を楽しんでいます平凡なサラリーマンです。休日には身近な場所で撮影をしていますが、どうしてもマンネリになりがちなのも事実です。同じ場所にもよく出かけるのですが、意識してはいるのですが前回と同じような写真が多くなる傾向にあります。これを打破する対策として、とくかく鉄道に限定することなく、広くプロ写真家の作品を見たり、ユーチューブなどで公開されている講座などで学習するように心がけています。どうしても、一人だけの世界にのめり込みがちな撮影というものを、いつも外からの刺激を与え続けなければ、いわゆるマンネリ化になりがちです。その意味でも、ここ数日は集中してプロの講座と写真作品を鑑賞しながら、新たな発見を探しているところです。プロのアドバイスがあるのと、ないのでは撮影作品に大きな差さ生じるから不思議です。

ほんの少しのアドバイスが冴えるのです。たとえば、光の捉えかたや、アングルの決め方などがあります。写真は光と影のバランスで生み出されるものなのですが、基礎知識があっても応用ができないと作品に広がりや奥行がでないのです。

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そういう意味で写真は、改めて奥深い世界だとも感じていますし、だからこそ面白いのです。同じ被写体でも、天候だけでなく時間帯や季節など条件により仕上がる状態に変化が生じます。いろいろと思考錯誤できるカメラ撮影はおもしろい魔法の箱とも称されるているのです。今後もますます新しい創造力を磨きながら,撮影スキルを向上させ続けていこうと思っています。

By userd036 on 4月 17, 2016 | 趣味
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無事に卒園式を終えました!ちょっとだけ寂しい

“先日は6歳の娘の卒園式でした。
本当にあっという間の3年間で、未だに実感がないと言う感じです。

卒園式は約150名ほどの園児と保護者が参加し、会場は園近くのホールを貸し切って行われました。
卒園式では園長先生から園児一人一人に卒園証書を授与されるのですが、やはり娘の順番が近づくとこちらの方が緊張してしまい、
大きな声で返事が出来るのかなとか、卒園証書をちゃんと受け取る事が出来るのかなとか思うと気が気でない感じでした。

そんな私の心配をよそに、すました顔で園長先生から卒園証書を受け取る娘を見て、いつの間にか大きくなったんだなと実感しました。
卒園証書授与の後は、園児達のお別れの歌や園長先生のお話を聞き、2時間弱で無事に卒園式が終了しました。

その後、幼稚園に移動して担任の先生やお友達と最後のお別れをしました。
お友達の中には通う小学校が違う子もいて、これからなかなか会えなくなるんだなと思うと、娘もとても寂しかったようです。
一緒に写真を撮ったりお別れの挨拶をしたりして、暫く園庭で過ごしました。

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帰り際、幼稚園の門を出るとやっと3年間終わったんだなと言う気持ちと、何とも言えない寂しい気持ちがわいてきて、不意に涙が出そうになりました。

来月からは娘もいよいよ小学生です。
幼稚園での楽しかった思い出は、小学校生活でもきっと娘の自信につながると思っています。
小学校では仲の良い友達を沢山作って欲しいと思いますし、学ぶ楽しみも知って欲しいと思います。
入学式までの春休み期間は入学準備に何かと大変そうですが、これからの新生活を親子共々楽しみにしています。

By userd036 on | エンタメ
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犬にも社会性は必要だと思いますか

賢い犬種のトイプードルについて言うと、飼う際の大した問題はないみたいです。子犬のトイレトレーニングとか、その他のしつけも、きちんと覚えるはずだと思います。
基本的に、チワワと飼い主が生活を共にしていく、そのためには社会性というものを習得しないといけません。なので、社会性は子犬の頃からしつけないとならないのではないでしょうか。
普通、チワワを飼う場合、はじめにするしつけがトイレのしつけでしょう。世間には、バラエティに富んだ子犬がいるから、のみ込みが悪くても性急にならず根気よくしつけていってはどうでしょう。
以前だったらトイレをしつける時に成功できないと懲らしめたり、鼻をこすって怒るなどの方法が主でした。それらの手段は実は不適切だと思います。
以下に、無駄吠えをしつける手立てなどをセレクトしてご案内します。無駄吠えによるトラブル、安眠の妨害を起こさないため、きちんと解消してほしいと思います。

さまざまな手法で、子犬の時期からしつけを実行したら、将来のペットとの生活が、とても愉快で、一層重要なものとなると信じています。

通常、しっかりとしつけさえすれば、おそらくミニチュアダックスフンドだけに限らず、愛犬たちは、飼い主にしっかりと反応するようですから、最後までやり遂げましょう。
単に好き勝手にさせず、幼犬から必要なしつけをやっておけば、世の中、柴犬くらい律儀な犬はありえない、というくらいに飼い主に従うでしょう。

トリミング

慌てたオーナーを見て、主人とみなさない犬だっています。なるべく落ち着き払って犬が噛むのを止めさせるしつけに臨むために、様々な勉強をするべきです。
どんな犬でも、しつけやトレーニングなどは必要だと思います。もちろん、初歩からのしつけ次第で、特にラブラドールのような犬は飼いやすい大人の犬に育つと思います。

By userd036 on | 生活
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ささいなことで犬を傷つけてしまった

噛み癖をなおしたり、トイレトレーニングをしたり、子犬の時になるべくきっちりとしつけを実施して困った成犬にならないよう、主人である皆さんが飼い犬をしつけてあげることが大切です。
無駄に吠える犬をしつける場合、吠え癖のある犬の本能について色々と理解してから、開始しなければいけないはずです。非常に肝心な行為です。
例えば、トイレ以外のしつけ訓練でご褒美として与えていれば、トイレのしつけ訓練が終わるまでの期間、褒美の餌をあげるのは行わないでください。
後々時間が経っていけば、ポメラニアンは幾分分別が出てきますがしつけ方法によっては、大人になる過程で飼い主の言うことを聞かないようになる可能性も十分あると聞きます。
トイレのしつけ中にそれなりにご褒美の餌を与えることを済ませたら、その「賞賛」の感情が愛犬に受け入れられているかという点を調べてください。

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犬との散歩に関わったしつけの問題点については、ふつう2つですが、それらは、実際上下の関係といったことに深く関係しています。

ささいな手法を用いて、子犬たちのしつけを実践すれば、それからの愛犬との人生が、とても愉快で、意義あるものとなるはずです。
しつけの甘いトイプードルは、勘違いしたトイプードルは強いと思い、力強く噛みついてしまうらしいです。

ご自分のトイプードルの噛み癖があれば、怠らずにしつけをしなければいけないと思います。
もし、子犬の頃から飼育していたのだけれど、ラブラドールのしつけが思い通りにならなかったと考えている方は、「しつけをやり抜く」と思って、最後まであきらめずにやり抜きましょう。
常時、オーナーがリーダーという関係を知らせるために、散歩のときは、愛犬のほうが飼い主を意識するようしつけをするのが大事でしょう。

子どもに対して「これでは自分勝手な子になるから」「最低限のルールは会得させなくちゃ」などと考えて、保護者として何か対処するように、過度に吠える犬のしつけ訓練だって変わりないと思います。
噛む愛犬のことを分析し、これまで実践してきた失敗ばかりだったペットのしつけを見直すことをして、噛む行動を矯正していくべきだと考えます。

By userd036 on | 生活
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ポメラニアンとラブラドールはどちらが賢い?

トイレをしつけている最中にある程度褒美の餌を上げるなどといったことをした後で、飼い主の賞賛してあげたいという感情が愛犬に受け入れられているかどうなのか、確認すべきです。
さまざまなコツで、子犬のうちにしつけを実践しておくと、最後まで愛犬のいる生活が、極めて愉快で、意義あるものになるでしょうね。
お散歩することや餌を食べることなど、犬にとって喜ばしい時間などはご褒美の一種ですからそれを上手く利用し、イベントの時間の前におトイレのしつけ訓練をやってみるのもいいでしょうね。
犬にしてみると、噛むこと自体、愛情表現であって、乳歯が永久歯となる時期に甘噛みなどしますが、そんな子犬の頃に念入りにしつけを行わないと、噛み癖が残ってしまうと考えられます。
一般的に、決まりごとのあるスポーツ競技は、ラブラドールをしつける時に大変適しています。ラブラドール犬と主人が仲良く信頼関係を深めつつ、さまざま習得するはずです。

一通りのしつけは必要であって、普通、誤りのないしつけをしてあげると、ラブラドールなどの犬は飼い主に従う犬として成長します。

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一般的にポメラニアンは聡明さがあるので、幼いころからしつけを行うことは可能です。できることならベーシックなしつけは、生まれてから6か月の期間にしておくとベストです。
完全に矯正していなければ、家では無駄吠えしない犬でも、外に出たら、すぐさま矯正されていた無駄吠えが始まる事態だってあり得ます。


みなさんは、愛犬が無駄吠えして悩んでいるかもしれませんね。心配いりません。犬が無駄吠えすることを止めるということは大して大変ではありません。正確な知識があったら、誰でもできるでしょう。

みなさんのお宅で「今のままでは言うことをきかない・・・」「社会性は教え込まなくては」と決心して、とにかく対応するように、ひどく吠える犬のしつけでも同じなんです。

元来、柴犬というのは無駄吠えという問題行動をするタイプの犬とみられています。従って、無駄吠えをしつける時は「すんなりとはいかない!」などと考えたらより確実かもしれませんね。
大概の場合、飼い主との主従関係を柴犬などは本能的にしっかりと認識するようですので、飼い犬に躊躇を見せてしまったり、先を譲ったりということをしないようにして、しつけなどをしっかりやり遂げましょう。
成犬でもトイレトレーニングや色々としつけることは普通にできるはずです。それより先にそのワンちゃんが新たな環境に慣れ親しむことが必要ではないでしょうか。
噛む犬のしつけの際には、噛まれたくない、というような場合だってあるでしょう。逆に怒ってしまったりビックリさせられて、叩いてしまった体験もある人もいるでしょう。
ポメラニアンたちは、しつけの中で主従関係を作っていくことを喜ぶタイプですから小さい子犬のうちからあれこれしつけを続けるのが大切です。

By userd036 on | 生活
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